仕事がツラいと思った新入社員よ!!うつ病になる前に5つのことを知っといてくれ!!

はじめて社会人になった新入社員よ。学生時代とは違い色々な洗礼を受けているだろう。そして、心身ともにボロボロに打ちのめされており「もう仕事辞めたい」とか「耐えれない」と叫びだしそうな気持ちになっていると思う。

その気持ちをうまく発散できずに抑圧し続けると、待っているのはうつ病だ。昨今は若年でのうつ病患者が増えているため他人事ではない。そんな君がうつ病にならないために知っておいて欲しいことを今回は伝えようと思う。

知っておいて欲しい5つのこと

僕が君に知っておいて欲しい5つのことは以下だ。

  • 皆が通る道だということ
  • 自分の人格を否定するな
  • 自分の過去を否定するな
  • 自分の未来を悲観するな
  • 身体は鍛えろ

どうだろうか。簡単に見えるかな?今の君の状態からすれば、「どれも無理だよ、、、」と苦しい気持ちでいるかもしれない。そういう気持ちになってしまうのはよくわかる。なぜなら、僕もそうだったからだ。でも、あきらめずに以下の文章を読み進めていってほしい。そうすれば少しだけ気分が変わり自分を守れるようになるからだ。

うつ病には3つの要素が関係する

上記であげた5つの事柄なぜ大事かを説明する前に、うつ病を発症させる3つの要因について説明しておきたい。

うつ病というのは

  • 環境的要因
  • 遺伝的要因
  • 心的要因

の要因からなるものなのだ。以下に説明していこう。

環境的要因

これは今、君がいある環境のことを指している。君の生活は社会デビューと共に大きく変わっただろう。

  • 知らなち土地での生活
  • 寮暮らし
  • 新しい仲間との関係
  • 未知な上司や先輩との付き合い
  • 責任のある職務

これらすべての環境の変化が身体にはストレスとなってふりかかる。それは、ウキウキわくわくするような感覚で合っても身体は疲弊していることを忘れてはいけない。こういう変化というのは身体を消耗させるんだ。

さらに、最近は新しいことを一杯叩き込まれているから、さらにストレス度買いが高い状態だ。

こういう環境に起因するストレスもうつ病を発症する要因となりうるものなんだな。

遺伝的要因

次に重要なのは遺伝的要因だ。遺伝的要因とは持って生まれた素質なんだ。

  • 生まれながらのストレス耐性
  • 考え方の癖
  • 世界の見え方
  • 持っている才能

これら全てによって君の耐える力は変わってくる。ただ、勘違いしないでほしいのは身体が弱いからストレス耐性が弱いわけでもなく、屈強な肉体があるからと言ってメンタルが強靭な訳ではないということだ。ヒトの遺伝的特徴は一つの指標で表せられない。強みがあれば弱みがある。それが人間だ。

ただ、運わるく君の弱い部分にストレスが集中してしまうとうつ病を発症する要因になる。

心的要因

そして、3つ目のうつ病の要因となるのは「心的要因」だ。これは、君が考える思考(認知)のことを指している。

君は常日頃いろいろなことを考えると思う。たとえば

  • 朝何を食べようかな
  • ネクタイはどれにしようかな
  • 今日は元気に挨拶しよう!!
  • 昨日の失敗を挽回するために今日はいつも以上に頑張る!

など他愛もないものから意欲的なことまで全て君の頭で考えていることだ。

この思考自体が

  • ネガティブ思考よりポジティブ思考の方が多い状態
  • 思考と現実に差がない状態
  • 自分がやるべきことをとらえている状態
  • 自分を否定する部分より肯定している部分が大きい状態

なら問題ない。

ただ、逆の状態になると君はうつ病の発症の可能性を高めてしまうんだ。

まずは、この3つの要因のことを頭に入れておいて欲しい。それだけで、君はうつ病を発症する確率を低くすることができるから。もう少し詳しく3つの要因を知りたい場合は「うつ病の原因は3つ。あなたを知ろう!」を読んでみてほしい。

さて、では次より知っておいて欲しい5つの事柄を分けて説明していこうと思う。

皆が通る道だということ

まず、今の君の辛い状態は「誰もがとおる道」だということを知っておいて欲しい。ウソだと思うなら、同期と酒を飲みに行って聴いてみるといい。もしくは、学生時代の友達と飲みに出かけて話を聴いてみろ。皆、溢れんばかりの愚痴や不満を言いまくる。それが現実なんだ。

これを知らないと自分を必要以上に苦しめることになる。なぜなら

  • いじめられているんではないか?
  • 嫌われているのではないか?
  • 役立たずではないか?
  • 居場所はないんじゃないか?

と思いはじめて自分を苦しめてしまう。そうなれば、環境的要因と心的要因によるストレスが増大し、パニックを起こし、うつ病を引き込んでしまう。

いいか?もう一度言うよ。今の辛い状況は皆が通る場所なんだ。それを知っておいて欲しい。そして、この辛さを克服する方法を冷静に判断してほしいんだ。これはパニック状態では考えられない。パニックになってしまっては焦りの気持ちが強くなってしまって何も手につかなくなるんだ。だから、まず冷静になるために「誰もが通った道であり、多くの人が乗り越えたものなんだ」と知ってほしい。それが重要だ。

自分の人格を否定するな

誰もが通ると理解したら、次は自分を否定するのをやめるんだ。これは、とっても重要だ。特に厳しすぎる先輩やモラハラ・パワハラをしてくる上司がいたらなおのこと。

些細なミスでも「お前はダメな人間だ」なんて人格否定をしてきた場合に、その言葉を鵜のみにしないことが重要だ。

さらに、ビジネスや社会生活では「性悪説」という概念を持っておかないと痛い目をみる。性悪説とは「人は生まれながらに悪いことを考える生き物だ」という考えだ。簡単に言えば、善人で純粋な気持ちをもって君を指導してくれる人は極めて少ないということを知ってほしいのだ。理由は以下だ。

  • ライバルになる可能性がある奴を簡単に育てない
  • 仕事ができない先輩は威圧で威厳を保とうとする
  • 自分の業務を楽にしたいから押し付けたい気持ちが強い
  • 手っ取り早く成果をあげたい

など自分のために仕事をする人が信じられないくらい沢山いる。君は「そんなの嘘だ!!」というかもしれないが、現実はそんなに甘くない。それを証明するように、君の先輩は君がツラくても君を思いやらずに「必死にやれ」と追い込んでくるだろう。

もし、「一緒に頑張ろうな」なんて言ってくれる先輩がいたら、それは恵まれている状態でありラッキーだ。それが通常だと思っているといつまでもツラい思いをするので早めに受け入れた方がいい。

今はどこも人手不足だ。だから、皆余裕がない。だから自分のことを優先する人が増えている。それを理由に新人をいびる人は沢山いる。そんなときに、その言葉を信じ、自分を自分で否定するなんてことは絶対にするな。君が足りないのは経験であり、人格がおかしいわけではない。

先輩や上司と力量が違うのは社会人として歩んだ時間で会って素質の違いではない。いいか。それを絶対に忘れるな。

<補足>
大企業の場合、上下2~5年前後の社員で出世競争をすることになる。それなのに仕事を教える立場の人間は、出世競争相手であることが高確率だ。そうなれば優しく丁寧にわかりやすく指導なんてする人は無能か異常なお人よしかのどちらかになる。
もし、中小企業で同年代が少ないからといっても安心してはいけない。元々中小企業は出世する咳自体が少ない。そのため、もっと広範囲にライバルがいることになる。それを忘れてはいけない。運よくライバルがいない状態であっても注意が必要だ。なぜなら、空いている席全部の責務が君にのしかかってくるからだ。
そうなったときに背負いすぎないように少し斜に構えることを覚えておくことをおススメする。

自分の過去を否定するな

社会人になると自分の至らなさを存分に責めたくなるだろう。だが、自分の過去を否定しすぎるのは良くないとうことを知っておいて欲しい。

今の君が「至らない、、、、情けない、、、、」と思えるということは次のステージに足をかけた証拠である。そう、今君はレベルアップしたのだ。そのため、今の自分の足りなさを理解でき過去の自分が憎くてしょうがないのだ。

これは成長の兆しであり望ましい状態だ。ただ、この状態の時に過去に目を向けすぎて自責の念を強くしてしまっては成長するにも成長できなくなる。最悪、自信の存在まで否定し始めて徐々に抑うつ状態になっていく。

自分の至らない部分が見えるときは「自分は無駄な時間を過ごした」と感じてしまうかもしれない。でも、それは間違いなんだ。過去の自分があったからこそ今の自分があったということを忘れてはいけない。

それに過去をどんなに悔やんだところで調子が悪くなることはあっても自分がレベルアップすることはない。今することは自分を磨くことであり自分の過去を否定することではないんだ。そんなことに時間をつかい自分を地獄のふちに落とそうとしているなら全力でとめなければならない。

自分の未来を悲観するな

また、社会人の忙しさに目を回しているかもしれないね。これからずっと、「こんな激務の中で生きていかなければならないのか、、、」と思った時から君の中のストレスはどんどん膨れていく。ツラそうで顔色の悪い先輩や目がうつろな上司をみて「自分の将来はこうなるのか、、、耐えられない、、、」と思ってしまう気持ちはよく分かる。

人生は希望がなければ頑張ることができないものだ。そんな状態で身体に鞭をうっていけば、うつ病は君の背後まですぐにくるだろう。ただ、安易な転職は進めない。なぜなら、転職というのはリスクがあるからだ。一般的には今よりも多少待遇が悪くなるか、今と同じくらいの再就職先になる。

それは本当か?と思っただろう。だが、よく考えてほしい。良い就職先は社員が辞めないだろう。そうなんだ、ホワイト企業というのは欠員が出ることは稀なんだ。新卒で入ってすぐ辞めたときに存在している求人は君と同じように辞めた人の席である確率は非常に高い。だから、そんな安易な転職が報われることは少ない。

「じゃぁ希望はないのか、、、、」といえば、そんなことはない。ホワイト企業や素晴らしい待遇の職場を勝ち取れるように経験を積めばいいのだ。今のクソみたいな職場でも学べることはかなりある。それは

  • 専門知識の習得
  • 効率よく結果を出すコツ
  • 上司・先輩の扱い方の習得
  • 取引相手との交渉術
  • 激務の時の優先順位のつけ方
  • 人の見る目を磨く
  • 手の抜き方の勉強

などなど様々なことを学べるのだ。それは良いことでも悪いことでも全部だ。いい子ちゃんでは今の世の中を渡っていけない。学生時代は「みんな仲良く手をつなぎ平等に行く!!」が基本だったが社会はそんなに甘くない。リアルの社会は「誰よりも先にゴールにたどりつけ!」というの指名なんだ。ビジネスとは競争であり、ライバルとは戦わなくてはいけない。味方や協力者とは交渉をしなければいけないし、トラブルは鎮めなくてはいけない。

そんな過酷な現状で良い子ちゃん手法だけでやっていけるわけがない。修羅場をくぐるときほどグレーな手法が必要だ。それがどんなものなのか、しっかりと知り身につけるには実践が一番だ。この会社での将来を捨てるなら、ちょっとした冒険もできるだろう。大丈夫だ。力量さえ積めばステップアップ転職は可能だから。ただ、暴走はするな。暴走するとお点では済まなくなるからな。

大事なことだから何度も言う。先輩や上司をみて自分の将来を悲観するな。そして、安易な転職をしたり、悲観してうずくまるより今習得できることを善部習得してしまおう。ツラすぎる場合は、まず手の抜き方を学ぼう。怒られまくるのなら、怒られまくっても平気でいれる方法を習得するのが先決だ。

身体は鍛えろ

そして、原始的な方法で重要なことがある。それは身体を鍛えるということだ。体を鍛えるということはトレーニングをすることであり、適切な休息とバランスの取れた栄養を補給するということだ。

運動はストレス発散に効果があり、バランスの取れた栄養はストレス耐性高めてくれる。そして、十分な休息により疲労や消耗を回復してくれることにおり、僕たちは日々戦うことができるのだ。これを意識するだけでうつ病の足音は遠ざかっていくだろう。

しつこいくらい言う。いいか。うつ病になってから身体を鍛えても手遅れなんだ。うつ病になる前に体を鍛えておこう。精神と身体というのは密接に関係している。身体を鍛えると精神がきたえられ、精神を鍛えると肉体を鍛えられるものなんだ。

まだ、信じられないか?そうか。じゃぁ、体調が悪くなっていく負のスパイラルを紹介しよう。人は以下のように調子が悪くなっていく。

  1. 頑張るために必死に働く。
  2. 忙しすぎてバランスのいい食事がとれなくなる
  3. 栄養バランスが悪くなり頭の働きが鈍くなる
  4. 思考力が低下して処理能力が落ちる
  5. 残業が増えて帰宅時間が遅くなる
  6. 帰宅時間が遅くなるので睡眠時間が減る
  7. 睡眠時間が減るので身体が回復しない
  8. 身体機能が徐々に衰えていく
  9. 処理能力が低下し、食事に意識もいかなくなる
  10. 処理能力が低下し、残業がドンドン増える
  11. 成果も上がらずストレス増大
  12. 眠れなくなり睡眠時間が極端に短くなる
  13. どんどん身体が疲弊していく
  14. 業務をこなせなくなる
  15. うつ病発症

どうだろうか?まずは環境要因が悪化し、最終的に心的要因でボロボロになる。最終的に遺伝的要因でも耐えれなくなりうつ病になるのだ。身体を鍛える意識をもっていれば食事のバランスを保てるように工夫することができたかもしれない。そうなればパフォーマンスの低下は最小限に食い止められるので残業は増えなかっただろう。

また、ストレスの増大を運動で発散できれば睡眠の質の低下も最小限で済ませられるため身体機能の低下を食い止めれたはずだ。

「でも、そんな時間なんてないんだ、、、」と思った君。難しく考えてはいけない。体を鍛えるといっても一日30分から1時間のランニングを毎日白とは言わない。週に2回最低15分大股歩きをするだけで運動は最低限確保できる。この時に息が上がるくらいであれば上出来だ。

食事のバランスをどうしても調整できない時はプロテインの力を借りると手軽に最低限の栄養素を補うことができる。そして、睡眠の質を落とさないためにも布団の中でスマホを見ないようにしよう。そうするだけでだいぶ体の状態は良くなっていくはずだ。

難しく完璧にトレーニングしようとしたら働きながらでは難しい。でも、ちょっとした意識と低負荷の運動、また栄養補助食品の力を借りて睡眠を補助する工夫をするだけで体調はかなり良くなっていく。それを抑えておいて欲しいのだ。

世の中はおかしな奴が沢山いる

今回、脅すような内容をたくさん書いている。でも、これは真実なんだ。世の中は思った以上におかしな奴が沢山いる。「なんなんだ、、、こいつ」なんて奴はウジャウジャいることを知っておいて欲しい。そして、そういう奴のせいで体調を崩すことには絶対になってほしくない。だから、

  • 皆が通る道だということ
  • 自分の人格を否定するな
  • 自分の過去を否定するな
  • 自分の未来を悲観するな
  • 身体は鍛えろ

の5つを知り、実践してほしい。

一番いけないのは自分を信じれなくなること

何よりもうつになってしまうのは「自分を信じれない状態になる」ことだ。だから、自分を信じる心だけはどうにか保ってほしい。誰に何を言われても、君は君でOKなんだ。ただ、技量や経験が足りないだけであり、それは時間が埋めてくれることだということを忘れてはいけない。

「でも、周りに迷惑をかけているし、、、、」と心配することはない。就職して1~2年くらいは色々な人に迷惑をかける時期なんだ。特に入社して半年くらいは死ぬほど失敗して

  • どこまで失敗しても大丈夫なのか
  • どこが重要で、どこが適当でいいのか
  • 社内限定ルールを学ぶ
  • 結果を出すコツを知る

といったことを学ぶのが必要なんだ。むしろ、その時に死ぬほど失敗しない人ほど年を取ってからやってはいけないミスをする。だから、盛大に失敗してもいいから果敢にチャレンジしてほしい。そして、自分を信じる心は維持するんだ

ダメなら逃げていい

「そういわれても、もう限界なんだよ、、、頑張れない、、、」と思った君。もうどうしようもないくらい辛いのであれば、逃げたっていいぞ。むしろ、人生に終止符を打ってしまうくらいツラい状態ならば、退職願を出して来い。

合う会社もあれば合わない会社もある。今回は合わない会社だったんだ。体が元気であれば、やり直しは何回でもきく。特に昨今は第2新卒という採用枠があるように新しい就職先が見つかることも珍しくない。

ただ、選ぶ先は慎重に。上記でも安易な転職を進めなかったように、辞めてすぐ見つかるような場所はブラック企業である可能性が高い。もし可能なら、離職する前に転職サイトに登録し転職支援エージェントと面談してからの方が安心だ。エージェントに紹介してもらうから100%優良企業とは言えないが、転職を成功させる情報を聴けるからだ。

いつでも辞めてやる!!っておもえば数か月くらい耐えられるかもしれない。もし、そんな余力ができたなら離職する前に転職準備を進めてしまおう。

まとめ:お前がお前を信じずに誰がお前を信じるんだ!!

いいか。今、君はとってもツラい状態だ。「社会人がこんなに辛いもんだったなんて、、、」って泣き出しそうなくらいツラい思いをしているだろう。でも、それは誰もが通る道であり、君がダメ人間だという証明にはならない。だから、安心してほしい。今ツラいのは君が必死に真面目に頑張っている証なんだ。

信じられないだろうか?じゃぁ恥ずかしいけど僕の話をしよう。僕は比較的大きな企業に入り同期は約100人いた。そして、ほぼすべての人間が厳しさに涙をながしたんだ。僕は三流大学だけど、旧帝国大学や有名私立出身者などの激闘を戦い抜いてきた猛者たちだっも涙を流したんだ。僕は帰宅途中の駅のトイレでないた。寮の食堂でもお風呂でも布団の中でも泣いた。それくらいツラかった。

僕は上記の5つの重要事項を知らなかったから、どんどん自分を責めて人格を否定し存在価値を失って、最後に自信を失って心が折れてしまったんだ。君にはそうなってほしくない。

だから、絶対に覚えておいて欲しい。自分を否定するなということを。「俺は間違ってない。ただ未熟なだけだ!!」と強く思ってほしい。そして、正しい努力と正しい休養を優先してくれ。そうすれば、君は類まれなる信頼できる先輩にレベルアップしているはずだ。

 

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著者:モン介

雪の降る地域に住む、のほほんマイペース男子。 寝ることが好きで布団が親友、でも、気持ちい日差しも親友です。 うつ病に苦しみながらも、様々な人の力を借りて何とか克服。 現在は楽しく毎日を過ごしています。そんな経験が同じような苦しみを持つ人の力になれるよう活動します。

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